2026年05月26日
当院では、人権への配慮や身体拘束に伴う様々な弊害回避のため、身体拘束は行わないことを原則としています。身体的拘束最小化チームが主体となり、拘束禁止に向けた意識をもち、身体的拘束をしない医療の提供に努めています。
身体的拘束を最小化するための指針 (PDF形式)
身体的拘束実施率の推移 (PDF形式)